HPをご覧いただきありがとうございます。
東海婚活メディア『fromeeee』を東海地区の結婚相談所のお仲間と運営しております、みずたま婚活salonの大矢みずきです。
気づけばもう秋。
「年内に真剣交際に進みたい」と感じている方も多い時期です。
とはいえ、焦って動くと空回りしてしまうことも。
大切なのは、“ご縁を育てる行動”を積み重ねることです。
今回は、実際にこの時期から真剣交際に進んだ方に共通する3つのポイントを紹介します。
① 「ご縁を信じて、会ってみる」姿勢を持つ
プロフィールや写真だけで判断せず、まずは会ってみることを大切にしましょう。
「タイプじゃないかも」と思っても、会ってみたら印象が変わることはよくあります。
ご縁は、頭で考えるよりも“実際に会って感じること”から動き出すもの。
最初から完璧な相性を求めるよりも、「相手を知ろうとする時間」を作ることで、自然と良い流れが生まれます。
→ ポイント
“この人じゃないかも”ではなく、
“どんな人なんだろう?”という気持ちで会うこと。
その積み重ねが、運命の出会いを引き寄せます。
② 「動ける時期に、動く」──行動量とテンポ感を意識する
年内に真剣交際に進む方の多くは、迷う前に行動しています。
お見合いを受ける、仮交際に進む、週1ペースで会う──
この「行動のテンポ」がご縁をつなぐ鍵です。
・お見合いは、できるだけ実施してみる(会ってから判断でもOK)
・仮交際中は週1回ペースでデートを重ねる
・気になる相手には、自分から次の予定を提案してみる
迷って止まるより、動きながら考える。
秋冬は婚活が活発な時期なので、ここで行動しておくことが後々大きな差になります。
→ ポイント
動ける時に動いておく。
“また今度”を繰り返していると、気づけば年が明けてしまいます。
ご縁の波が来ている時は、少しスケジュールを頑張ってでも会うことを優先してみましょう。
③ 「フィードバックを受け取って、次に活かす」
婚活では、“うまくいかなかった経験”ほど次につながります。
相談所の担当者やカウンセラーからのフィードバックを素直に受け取り、次に活かす姿勢がある人ほど、出会いの精度が上がっていきます。
「自分では気づかなかった強み」や「ちょっとした印象の違い」を修正できるだけで、
お見合いや交際の流れがぐっとスムーズになることも。
→ ポイント
結果だけでなく、過程を見直す。
その繰り返しが“自分らしい婚活”を形にしていきます。
まとめ:年内に真剣交際を目指すなら「ご縁を動かす行動」を
年末が近づくと、どうしても「早く結果を出さなきゃ」と焦りがちですが、
焦りよりも大切なのは、行動でご縁を動かしていく姿勢です。
・ご縁を信じて会ってみる
・行動量とテンポ感を意識する
・フィードバックを次に活かす
この3つを意識するだけで、ご縁の流れが自然と良い方向に向かっていきます。
まだまだ間に合います。
今動いた分だけ、冬には「この人に出会えてよかった」と思える出会いが待っています🌿





























































































































































































































































































































































































































































